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芸能プロダクションエーチームグループ(エーチーム/エーライツ/エープラス/エーチームアカデミー)の評判や噂、タレントニュース、最新情報をお届けします。

【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆:NHK朝ドラ「あさが来た」のオーディションで言い続けたこと

【芸能事務所エーチーム評判】吉岡里帆:NHK朝ドラ「あさが来た」のオーディションで言い続けたこと



吉岡里帆(エーチーム所属)

NHK朝ドラ「あさが来た」の

オーディションで

言い続けたこと



TOKYO FM「澤本・権八のすぐにおわりますから。」


今回のゲストは先週に引き続き吉岡里帆(エーチーム所属)さん。NHKの朝ドラ「あさが来た」のオーディション秘話など、盛り沢山の内容でお届けします!


左から、澤本嘉光(すぐおわパーソナリティ)
吉岡里帆、権八成裕(すぐおわパーソナリティ)


焦っていた22歳の駆け出し時代


権八成裕:今夜のゲストは前回に引き続き、女優の吉岡里帆さんです。よろしくお願いします。

吉岡里帆:今週も来たぞ!

澤本嘉光:もともとこの世界に入ったきっかけは何ですか?

吉岡里帆:18歳のときに小劇場を見て、感動して、彼らと友達になって一緒に舞台をつくりたいと思ったのがきっかけです。

澤本嘉光:小劇場でやっていたってこと?

吉岡里帆:はい、小劇場もやっていました。あと、滝田洋二郎監督の映画のエキストラに出る機会があって、そのとき横にいた学生の子が映画監督志望の子で。京都は映画づくり、舞台づくりのカルチャーが強い街なので、そこら中にそういう子達がいるんですが、その子と偶然出会って、一緒に映画をつくるようになりました。

澤本嘉光:自主映画もつくってたんだ。

吉岡里帆:つくってました。でも、みんな大学を卒業してくんですよね。それで一緒につくれなくなっちゃうという実感がわいてきて、私はプロにならないと幸せな時間は続かないんだと思って、東京に出ていこうと決めました。

澤本嘉光:学生時代に経験していた時間を続けるためにはプロになるしかないと。東京に来たときの最初の仕事ってどういう仕事ですか?

吉岡里帆:私はミュージックビデオにたくさん出ている時期がありました。チャットモンチーさんが大好きで、その話をしたら、「いたちごっこ」というMVのオーディションがあるから受けてみようという話になって。あとは映画「マンゴーと赤い車椅子」という車イスの少女の役を受けて、選んでいただいて。それもデビュー作になります。

澤本嘉光:じゃあ、オーディションを受けては役を勝ち得て、というのを続けていたんだ。

吉岡里帆:本当にその連続でした。

澤本嘉光:京都に住んでいて、東京に来て働いて、また京都に戻ることを続けていたの? それお金かかるでしょ?

吉岡里帆:お金はかかるし、精神力も。目の前でみんながどんどん活躍していくなかで、時間差を感じるというか。私は東京との往復で8時間ぐらいかかっていたので、みんなは今1分1秒仕事しているのに、この8時間をみんなは仕事してるのに、と思ってました。

澤本嘉光:あ、バスで京都から東京に通っていたの??

吉岡里帆:はい、バスで通っていました。だから、一番焦っている時期ですね。

澤本嘉光:その頃はやっぱり焦りはあったんだ。

吉岡里帆:もちろんありました。冷や汗レベルというか、本当にやばいと。私は15歳ぐらいで映画のヒロインが決まって、というような華々しいデビューをしてないので、10代でみんながやってきたことをやってないという不安もあるし、この年齢から私は大丈夫かなと、いっぱい思ってましたね。

澤本嘉光:映画「幕が上がる」にも出ていたんですか?


映画「幕が上がる」公開記念日


吉岡里帆:そうなんです。「幕が上がる」もオーディションで、オーディション自体も長くて、ずっとワークショップを何度も繰り返して、どんどん女の子たちが減っていくんですよね。切り落とされていくのって怖くて、ビックリしました。セリフはほとんどなかったけど(笑)。

権八成裕:ワークショップに何日間もかけるんですか?

吉岡里帆:何週間もかけて。オーディションだけで普通に1カ月ぐらいやっていたと思いますよ。初めは何十人と女の子がいて、みんなで発声したり、ゲームしましょうって。そのときの人への接し方、声の出し方を審査員に全部メモされていて。厳しい審査でしたね。

澤本嘉光:「幕が上がる」は良い映画だったよね。僕は好きでした。

吉岡里帆:ありがとうございます。私も好きな映画です。

権八成裕:自分にとって、こういうときからオーディション受かりはじめた、変わったきっかけみたいなものはありますか? 今は超ブレイクしてるじゃないですか。

朝ドラ「あさが来た」のオーディション秘話


吉岡里帆:雑誌や取材で「ブレイクされてどう思われますか?」と言ってくださるんですけど、私は本当にピンと来てないんですよね。ブレイクしたという感覚がほぼゼロに近くて、はじまったときの仕事のないときの感覚と今も同じです。全く同じではないけど、結構似ていて。いつでも次の日にはなくなってしまう砂みたいな感じで、この仕事はすくっては落ちるみたいなものだと思います。

澤本嘉光:僕らから見るとブレイクしていると見えるけど、本人はそこそこの不安をもって。

吉岡里帆:もちろん。駆け出しという感じです。駆け出しはじめた。

権八成裕:本人の認識と第三者は違うと思うけど、徐々にオーディションに受かるようになっていったはずで、その結果、今があると思うんですけど、何か変わったことってありますか?

吉岡里帆:うーん、学生映画を一緒につくっていた友達が社会人になると実感した日と、具体的な作品でいうと、NHKの「あさが来た」のオーディション中に変わった感覚がありました。その時期はかぶってるんですよね。

澤本嘉光:僕らがたぶん吉岡さんを最初に知ったのも「あさが来た」のときで、それより前はなかなかこの子を見つけるのは大変じゃないですか。「あさが来た」ぐらい出ていると、この人は目立ってるなということだと思うけど。それまでとは何が違ったんですか?

吉岡里帆:オーディションを受けることと繋がるんですけど、人との向き合い方、作品との向き合い方が変わりました。私は当時大学生で、オーディションに受からなかった時期、つまり学生映画をつくっていた時期は他に満たしてくれるものがたくさんあって、生活自体が青春だったんですよね。



だから、死ぬ気で、喉から手が出るほど、内臓ぐちゃぐちゃになるぐらい本気でやってたのか?と聞かれると、できてなかったと思っていて。全部がなくなるんだよと言われたときに岩にしがみつくような思いで言葉を発したというか。

「あさが来た」のオーディションは一次から受けていくんですけど、「私、必ず受かります」とずっと言っていました。「私、この作品に出ないと一生後悔するし、この作品に出たい。朝ドラに出たいんじゃなくて、これに出たい。だから、お願いだから最終まで受けさせてください」と」と言い続けました。

「とにかく見てほしい」とずっと言ったのが初めてだったんですよね。だから、これがきっかけかなと思います。

澤本嘉光:僕的には朝ドラもそうですけど、ドラマ「ゆとりですがなにか」が好きだったんです。


ドラマ「ゆとりですがなにか」


吉岡里帆:ありがとうございます。ここらへんはかなり開き直ってる時期ですね。「もう何でもやってやらぁ」みたいになっていて。臆病で遠慮がちで自分なんて・・・とやっていた自分が恥ずかしいと思っている時期というか。何もできないんだけど、やります!みたいな。

澤本嘉光:役柄も全然臆病じゃない役だったもんね。

吉岡里帆:そうです。面倒くさい女みたいな。あれは悪役になるんですかね。立ち位置はわからないけど、ちょっとイラつかせる役みたいのも初めてで。また新しい扉を水田伸生監督が開かせてくれたなという感じがしましたね。

権八成裕:いろいろな役をやられていますが、普段から役づくりで意識していることはありますか?

吉岡里帆:変わってたり、歪んでたり、トリッキーな役を任せていただくことが多いのですが、そういう子達は意外とみんなに愛されないことが多いんですね。みんなから「嫌い、醜い、面倒くさそう」と、マイナスな言葉をかけられちゃうから、私だけは誰よりもその子の理解者でいたいと思っています。

一番の味方でいるというか、彼女たちがするおかしな言動に対して理解する姿勢で本を読む、絶対に否定しない。これ嫌いだわとは思わない。やり方は違うけど、そうなっちゃうよね、わかるよ、と思いながら読むようにしてます。

ACC審査会の吉岡さんの発言とは?


権八成裕:吉岡さんにACCの審査員をやっていただいたんですよね。ここにブロンズとグランプリ、決定前の吉岡さんのコメントがあるということで、まずブロンズ決定前の議論から聞いてみましょう。

澤本嘉光:審査会で吉岡さんがどういう発言をしたか。盗撮というと変だけど、盗聴? 盗んでないけどね。

吉岡里帆:そう言えば録音機が目の前にさりげなく置いてありました。

澤本嘉光:それはこの人達です(笑)。では、それを聞いてみます。

-ACC 審査中の録音 ブロンズ決定前-

吉岡里帆:私は42番のACジャパンは必ず上に出してほしいなと思います。他のがフィクションでつくられて派手だったり、お金がかかってたり、美しかったり、面白かったり、ワクワクする中で、自分を切り崩してダメなこと、見せなくていいところを見せたという意味で意味があるのと、あと、81番の求人沖縄。これが私面白くて、ユニークさと学生のバイトで、学生目線で見ている小気味良さというか。あと携帯で広告がよく流れるので、携帯の画角に合わせているのが面白いと思ったので、81番を推薦します。

-ココまで-

澤本嘉光:すごいちゃんとした意見でしょ?

吉岡里帆:恥ずかしい。

権八成裕:堂々たる。

澤本嘉光:これぐらいきちんとしゃべられるから、聞いてるほうも「そうだな」と。これはその意見をちゃんと聞かねばなるまい感が半端なくて。

権八成裕:もう1個あるんですよね。グランプリ直前の吉岡さんの白熱した議論。お聞きしましょう。どうぞ。

-ACC 審査中の録音 グランプリ決定前-

吉岡里帆:仕事柄、言葉にすごく敏感になるので、そういう意味で自分がどのCMに出たいだろうと思ったときに、キャッチの、自分が出るのではなく、そのコピーが真っ直ぐに伝わってるカロリーメイトとか、ポカリスエットとか、音声をなしにしても伝わる可能性があるCMにすごく惹かれていて。

-ココまで-

権八成裕:カロリーメイトとポカリスエット、このあたりがグランプリにきそうだったんですかね。

吉岡里帆:そうです。上位に来ていて、どっちも感動があって迷いました。

澤本嘉光:毎回説得されて、うんうん言ってる感じだった。

吉岡里帆:迷って、迷って、最後は満場一致で住友生命の1UP、瑛太さんと菅田将暉くんが出演されているCMがいいねとなったんですけど・・・。

権八成裕:私はそう思わなかった?

吉岡里帆:いえ、もちろんそこにも投票したんですけど、その後の順位ですよね。1番を決めるのがこんなにバラバラな感性というか、みんなの好きが最後の審査で別れたところに私は感激したんですよね。みんな好きなものが違って、それでいいんだよねと思えたというか。だから何か作品が出ます、新しいCMが流れます、良い悪いと、みんなが好きに言えるSNSの時代なんだけど、つくり手さんがこれだけバラバラな意見があるんだったら、私たちは本当に自由なんだと思えたというか。そんな審査会でした。

ACCの審査会自体が「広告」だと思った


澤本嘉光:吉岡さんを審査会に呼ぶじゃないですか。もともと吉岡さんはものづくりが好きそうだと思って呼んだんだけど、端から見てると芸能人を1人ぐらい呼んだら場が盛り上がるんじゃないか的な呼び方だと思うじゃない?

権八成裕:思いました(笑)。めっちゃ盛り上がっている楽しそうな審査風景の写真が4億リツイートぐらいされていて。

澤本嘉光:そんなになかったよね(笑)。

権八成裕:業界中がみんな嫉妬していて。

澤本嘉光:真面目にちゃんと審査したのよ。審査員が15人ぐらいいて、みんなに当てていくのね。そこで吉岡さんがあまりにもちゃんと話をしたものだから、これはこの子よりも良い話をしないとまずいと、プレッシャーがかかって。

吉岡里帆:そんなことないですよ~。

澤本嘉光:本当にそうですよ。審査は緊張してやってるんだけど、これは良い悪いという話をずっとできたから、審査自体が僕らのためになったと思いましたね。

権八成裕:さっき里帆ちゃんが言った、「つくり手の感覚が違う」というのは、僕らからすると「それはそうだよね」と思うんだけど、里帆ちゃんみたいな立場の人からすると新鮮に映るというのは、そういうものなんだなと思って。

吉岡里帆:私どこかで、この審査会に行く前は上位に入っていくもの、優勝するものは、ある程度みんなの中で決まってるのかなと思っちゃっていたんですよね。審査と言いつつ、私も一生懸命向かうんだけど、メンバーの中に、議論の中に入れさせてもらえるとは思ってなくて、何となく一緒に勉強がてら見てたらいいと思うよという感じで呼んでいただいたのかと思ったら、すごい熱く話していて。

何が広告業界にとって必要で、大事なのか。どういうものが評価されるべきなのかが個々に思いが熱くて、私はそれがあるべき姿というか。萎縮しなくてよかったし、こういう風に言ったほうがいいのかなというのも全くなかったし、それこそACのCMで、飲酒運転をしてしまって、自分の体をCMに捧げた方がいらっしゃって、そのCMが1回目の審査で落ちていて。



そのとき上位に入っていた作品はエンタメ性が強くて、見ていて面白い、楽しい、綺麗、かわいいが先行していて、私はそうじゃないんじゃないかなと思って話してみたら、じゃあもう1回投票し直そうとなって、その作品が上位にランクインしていて。そんなのもうれしくて、伝えようとすればみんなに伝わるということ自体が広告だなと思って。

その場で小娘1人、力のない人間が発した言葉が大人の人達に伝わったりするというのは、これが広告だと思ったりしました。

権八成裕:いい子じゃないですかぁ~!

澤本嘉光:いい子なんですよ(笑)。

権八成裕:吉岡里帆に出たいと言われるものをつくっていきたいですね。

吉岡里帆:何をおっしゃいますか(笑)。

澤本嘉光:でも、権八のearth music&ecologyもね。

吉岡里帆:earth music&ecology、めちゃくちゃ見てました。あの感じ大好きです。何度歌を真似して歌ったことか。たぶん、あの世代で曲を知らなかった子達が大好きになったというか。宮﨑あおいさんが素晴らしくかわいくて、私個人的にはキャッチボールしている宮﨑あおいさんと、自転車を一生懸命漕いでるあおいさんが好きです。よく見ると、あの自転車が電動自転車なのも気付いてます(笑)。

権八成裕:え、うそ!? そーだっけ(笑)?

吉岡里帆:私はメイキングも見ていて、本編では写ってないんだけど、偶然、その自転車が写っていて。宮﨑さんの体をいたわって電動を使われていたのかなと。

権八成裕:そうだったかも。よく見てるな。

吉岡里帆:大好きでした。ミサイルほどーの、消しゴムひとーつ、たのしーいことをたくさんしーたーい♪

権八成裕:……。これは貴重な。今めっちゃ赤くなってる(笑)。超かわいいですよ!みなさん。自分でいきなり歌っておいてそんなに赤面しないでくださいよ(笑)。吉岡さんは歌はどうなんですか?


2018年公開の主演映画を撮影中


吉岡里帆:ふふふ(笑)。歌は今回初めて映画で挑戦させていただきます。三木聡監督の最新作で『音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ』という。

澤本嘉光:それはタイトル?

吉岡里帆:はい、そういうタイトルです。三木さんが10年間温めてきたオリジナル脚本で、めちゃくちゃ面白いです。この愛すべき作品で私が演じる女の子は路上シンガーなんですけど、声がかなりか細くて、歌い手なのに歌がうたえない女の子なんです。阿部サダヲさん演じる超スーパーロッカーと出会い、人生が豹変するという話で。私は半年ぐらいギターと歌を練習してきました。

澤本嘉光:ギターもやってるんだ。

吉岡里帆:はい、両方やってます。

権八成裕:そろそろお時間が来てしまいました。吉岡さんの今後のご予定を教えてください。

吉岡里帆:この映画はまだ先で、2018年公開ですね。ほかには10月21日から公開のドキュメンタリー映画『劇場版 岩合光昭の世界ネコ歩き コトラ家族と世界のいいコたち』。岩合さんが長年世界中を旅しながら、各国の猫を撮り、そして日本は青森で撮ったコトラ家族という赤ちゃんたちの家族愛の猫の物語になってます。私はナレーションをさせていただいています。

権八成裕:ぜひ劇場で見てください。あと、吉岡さんが審査員で参加したACCフィルムフェスティバルの入賞作品発表会が11月22日、東京のイイノホール&カンファレンスセンターを皮切りに全国30か所にて開催されます。

澤本嘉光:はい、巡業します。

権八成裕:というわけで、今夜のゲストは女優の吉岡里帆さんでした! ありがとうございました!

吉岡里帆:本当にみなさんありがとうございました。コンコーン!

権八成裕:出た、コンコン(笑)。

<END>



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